• 仕方ないのはわかっているけれど…

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    海外にしばらく行くので携帯電話の解約をしてから行きます。

    私が前回契約を更新してから1年10ヶ月ということで、認識しておりましたように解約に伴い違約金が発生いたします。

    私の場合、ガラケー+タブレットという過去思い浮かばないくらい大失敗の買い物をしてしまっていたため、違約金も携帯電話とタブレット両方にそれぞれ掛かってきます。

    さらに私はモバイルwifiも契約しているため、これについても違約金が発生いたします。

    ですので、単に解約するだけで3万円以上の費用が発生し、さらに分割していて支払いが済んでいない端末代金も合わせると7万円程度の費用が発生いたします∑(゚Д゚)

    端末代は購入したものなので支払いは当然ですが、違約金は2ヶ月ずれているだけで払わなくて済んだお金を支払わないとならないのは仕方ないとは思ってもモヤつきますね(><)

    境港出発が6月中旬で、その一週間前くらいに東京を出発します。境港を出発するギリギリまでwifiは使いたいので、解約日を予約したかったのですが、解約するのは当日本人が行ってその場で解約する以外方法が無いというのも、うーむ、仕方ないのかもしれないですが、モヤモヤしちゃいますね(¬_¬)

    って言うお話でした( ̄^ ̄)

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  • 最後の予防接種(⌒▽⌒)

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    このブログの記念すべき第1回目の投稿が予防接種に関するお話でした。色々な地域に行くので、旅を円滑に進めるためここは必要な投資だと判断し、予防接種はきちんと打ってきました。

    ついに計画してたのはうち終わりました\(^-^)/

    そして、最後に唯一たった一回の接種で免疫が作られる腸チフスについては直前に打ってから行こうと計画していたためこの時期になりました。

    正直もう面倒だから打たなくても良いかなぁなんて思っていましたが、知人に、以前に海外に行った際に腸チフスに罹り入院して大変な思いをしたので、腸チフスは絶対に打った方が良いよとのアドバイスをいただいたので、最後一回だけなのでと思い、重い腰を上げて行って来ました。

    これで当初から計画していた予防接種は全て打ったことになり一安心です。

    美人という部類ではないかもしれませんが、知的でハキハキした魅力のある小林聡美似の素敵な女医さんに、「気をつけて素敵な旅を」と笑顔で見送っていただきました。

    有効期限を先生が記入してくださいました(^o^)
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  • F先生に見送られて

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    9つも年下ですが、私が先生と呼ぶ方がいます。

    F先生は私が以前勤めていた会社に新卒で入社されてきました。

    大変失礼ながらF先生は入社してから周りからの評判はすこぶる悪かったのです。とにかく意見をはっきり言い過ぎることが上層部の人間からすると生意気に感じられたのでしょう。

    確かにF先生に良くない部分はあったのかもしれません。でも、私からしたらそれをきちんと真正面から受け止めて考えるだけの度量のない上層部の人間の方がよっぽど情けない人間に見えました。

    その会社の上層部の人間は自分たちはたいそう立派な人間であり素晴らしい会社だと思っていたのかもしれませんが、完璧な人間なんているはずもなく、また完璧な会社も存在するはずが無いのです。

    F先生はそこに考えるための一石を投じるきっかけをたくさん与えてくださっていたと思います。

    F先生のドギツイ意見や態度を見聞きする度に、私はこの会社に以前からいる人間として何ができるのだろうと常に自身を振り返るきっかけをいただいていました。

    人にとってありがたい存在とは、自身を正してくれる人よりも、問いかけてくれる人ではないでしょうか?F先生の発する意見に、いつも私は何者であり、どうあることが会社や社会から求められているのか問われているように感じました。

    確かにF先生は生意気だったかもしれません。でも若い世代が生意気でなければそのコミュニティは衰退するだけです。

    生意気な若者に挑戦させる社会であって欲しいと願っています。

    F先生に出会って私が社会の荒波に揉まれてどれだけ丸くなってしまったか反省の仕切りです。尖っているつもりでいたけれど情けないですね(´;Д;`)でも、年寄りが尖ったらそれはただの老害になるので、若い世代の意見を受け止め彼らが活躍できる環境を作っていくことがこれからの私の在りようだと思っています。でも若い世代に責任を押し付ける気持ちは毛頭ありません。願わくば一緒に最前線に立って戦いたいです。彼らのエネルギーに負けないだけのバイタリティを持った人間でいられるように一層の努力をする所存でございます(*^o^*)

    旅に出ることをF先生に伝えると、是非出発前に会いましょうと時間を取ってくださいました。

    帰国したらまた会いましょうとも約束を交わして。

    先生と別れたあと、そういえば一緒に写真を撮っていなかったことを思い出し、慌てて先生を追いかけて声をかけたところ、「何があったんですか!?どうしたんですか!?チャック全開で走ってきて∑(゚Д゚)」と先生節全開で笑顔で応じてくださいました。

    なるほど٩( ‘ω’ )و確かに下を見ると、全開となっているチャックの隙間から、白いワイシャツの裾が元気に飛び出ている姿がなんとも愛らしい(● ˃̶͈̀ロ˂̶͈́)੭ꠥ⁾⁾

    チャック全開のステキオジさんとイケメンのF先生

    いやはや、酔っ払ってチャック全開で全力疾走している私も愛くるしいステキなオジさんになったなと自画自賛して今日というステキな日を締めくくることができました(^∇^)

     

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  • カルネの申請をしてきました

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    自動車カルネの申請をしてきました。

    朝9:00。JAF東京支部が開くと同時に伺いました。1階入り口を入ってどこに行けば良いのかわからなかったのでとりあえず2階に行き自動車カルネの申請に来たと伝えると、すぐに担当の方を呼んでくださいました。

    席に座って待っていると自動車カルネのご担当の方が来たのですが、ちょっと不機嫌に、予約はしましたか?と聞かれました。(えっ…、し、してない(´;Д;`)

    予約はしていないことを伝えると、困った表情になり、いきなり来られても困るということを言われました。

    確かにこれだけの資料を確認するのだから当然ですね…(-。-;

    せっかく仕事前の朝の時間帯に来たのに出直さないとならないかと思ったのですが、不満は口にはされたもののご対応してくださいました。

    何ヶ所か書き方に不安なところもあったのですが、特に問題ないということで、一通りの資料を確認して30〜40分程度で申請が完了しました。

    そのご担当者さんがおっしゃるには、予約無しにいきなり来る人の大半はギリギリのスケジュールで持って来て、書類に不備の多い人が多いため、私もその手の輩だと思ったそうです。

    私自身、出発ギリギリまで仕事をしているため、どうしても旅の準備に割ける時間が少なく、書類に関しても手直しが頻繁してしまって何度も役所を訪問することになったらそれこそ間に合わなくなる恐れがあるため、計画をきちんと立ててタスクやスケジュール管理をしているのが良かったですね(*´ω`*)

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  • 自動車カルネ申請資料作成

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    海外をツーリングする場合、国境を越える度にバイク自体は輸出と輸入を繰り返すことになります∑(゚Д゚)国によってはその手続きが煩雑で、場合によっては高い関税をかけられることがあるようです。

    手続きの煩雑さもさることながら、高い関税をいちいち払わないとならないとなるととてもではないですが、バイクで世界中を廻るなんてできなくなってしまいます_(:3」z)_

    そういった手続きを簡略化するために自動車カルネというものが存在します。

    カルネの取得のためにはそこそこの数の書類の提出が必要で、カルネが海外ツーリングのハードルを上げているなんて言われています(~_~;)

    ただ、私個人の感想としてはカルネの取得よりも、カルネそのもののルールが融通が利かず旅に大きな制約をかけているように感じます。

    カルネのルールを簡単に申し上げますと、持ち出したバイクは必ず日本に持ち帰ること、そしてカルネ自体の有効期限は1年間というものです。

    なので壊れちゃったから現地で処分するとか、輸送費が高いから現地で売却するとかはできません。また、カルネ有効国(カルネ不要な国には出入りできます)からはカルネの有効期限が切れるまでに出国しないとならないため、必然的に連続して旅を続けられる期間も限られてきます。

    カルネの延長もできなくは無いのですが、ほとんど一から申請し直すのと変わらないため、結局は一旦日本に帰国することになります(代理人申請もできなくは無いですが、そんな七面倒なことを誰かにお願いするってのはなかなか難しいと思います。)

    カルネの申請にはスペアパーツリスト(車載するスペアパーツおよび工具を記載)、パーソナルアイテムズリスト(主にテントなどのキャンプ用具を記載)、旅行計画書(何月何日にどの国を入出国するかを記載)、旅程ルート地図、申請書、車両に関する記載、誓約書(必ず日本に持ち帰ります。約束破って違約金が請求されたらちゃんと払ってね)などなど、そこそこの数の資料を提出します(-。-;

    私がこれらの資料を作成していて一番困ったのが、車両に関する記載で、「エンジン番号」なるものを記載しないといけなかったことです。このエンジン番号というものは車検証にもどこにも記載されておらず、エンジンに直接描いてある番号を見つけないといけません。これがそこそこ探すのが大変で、しかも見つけても果たしてそれが本当にエンジン番号なのかどうか確信が持てないのです(´;Д;`)(エンジン番号の写真を撮ってここに載せたかったのですが、車体のかなり奥まったところにあり、上手く撮れなかったので悪しからず…)

    私の場合はエンジン番号の上数桁をネットで検索したところ、同じ車種の同じ年式のテネレのエンジンがネットオークションに出されていて、そのエンジンのエンジン番号の上数桁と一致していたため、まず間違いなくこの番号で合っていると確信が持てたのでラッキーでした( ^ω^ )

    おそらく多くの人がご自身の所有されている車両のエンジン番号なんてご存知無いと思いますので、もしカルネを取得することがある場合には、バイク屋に行ったタイミングにでもどれがエンジン番号なのかを確認しておくと良いかもしれません。

    なんだかんだで色々ありますが、これらの資料を作成するのに、集中すれば週末の一日あれば十分なのですが、スペアパーツリストやパーソナルアイテムズリストなどはある程度直近にならないとわからないですし、カルネは出発してから1年間ではなく、取得してから1年間有効なので、早く取得すれば良いというものでもございません。

    スペアパーツも手元に届いたし、キャンプ道具も揃ったのでやっとカルネ申請のための書類作成に取りかかれました(*´ω`*)

    コレが終われば、あとはロシアに入るための通関用の書類の作成、国際免許の取得、長期の海外保険の加入…、アレレ、まだもう少しありますね(^◇^;)

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  • ロシアビザ、届きました

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    先日、間に合いそうだと伝えていましたロシアビザが無事に発行されて手元に届きました。

    これをフェリー会社に伝えてまた一歩前進です。

    ロシア語読めません∑(゚Д゚)

    ロシアビザ…、手には入れましたがロシア語全然読めません。現地では英語はほとんど通じず、食堂でもロシア語のメニューしか置いてないお店も多いようです。

    ピロシキ、ボルシチ、スパシーバ(*´ω`*)

    ハラショー!Yheeeeeeeee!♪(๑ᴖ◡ᴖ๑)♪

    ロシア語、十分いけるね(☝︎ ՞ਊ ՞)☝︎

    ハラショー!ハラショー!Yheeeeee!

     

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  • スペアパーツ

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    バイクで旅をするにあたり、故障のリスクが付きまとうのは仕方がなく、国によってはパーツを手に入れることすらできない可能性もあります。

    そのため消耗品などのパーツはいくらかスペアを持って行くことも検討しないといけません。

    しかし、当然ながらスペアパーツを持ち歩けばその分荷物も増えるわけで、どこまで持って行くかは難しい判断となります。

    あまり荷物を増やしたくはないのですが、どこまで持って行くべきか皆目見当がつかないため、とりあえず思い付く消耗品および転倒時などに破損しやすいパーツを持って行くことにしました。

    まずは転倒したときに破損しやすいクラッチ/ブレーキレバーおよび劣化して破損したときに走行不可になる恐れのあるドライブチェーン、クラッチ/スロットルワイヤーはスペアを持っていきます。

    手元に届いたスペアパーツの一部

    ついで消耗品である前後スプロケットおよび前後ブレーキパッド。

    スペアタイヤを積んで走るライダーもいるようですが、流石に荷物になるのでそこまでは考えていません。タイヤのチューブも意外と嵩張って重量もあるので持っては行きませんが、必ずどこかでタイヤ交換の必要に迫られることがあるので、そのタイミングで一緒にチューブも交換し、荷物のスペースが許すのであれば古いチューブをスペアとして持って行こうと思います。

    持って行こうと思っているスペアパーツも揃ったので、次は遂に一番面倒だと言われている自動車カルネの取得となります。

    東京出発まで約1ヶ月を切り、旅の準備も佳境を迎えています。

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  • お金の管理はどうするの?

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    長期の海外旅行ともなればお金の管理もどうするか悩んだりもしてみました。

    現在ではおそらく多くの国でクレジットカードによる支払いやATMでの現金の引き出しをできるんだろうなと思っているので、セキュリティ面も踏まえて以下のようにしようと考えました。

    まず全ての銀行の口座はネットバンキングで管理できるようにしておきます。

    そして基本的な支払いはデビットカードで行います。

    そのデビットカードから引き落とされる銀行口座には1〜2週間、最高でも1か月程度の旅の資金しか入れません。こうしておけば詐欺などで多額の金額を騙し取られるリスクが減ります。

    実際にトルコで7万円ほどで購入した絨毯が、日本に帰国後700万円の請求がきて現在色々な手を打って取り戻そうとしているけれど、ほぼ無理だろうという人がいらっしゃるようです。口座にお金がなければデビットカードではそもそも買い物ができないので多少は安心かと。

    ただしこれだけですとこの口座に振り込みができる環境にしばらく無い状況に置かれたり、カードの紛失や盗難にあった場合に困ってしまいますので、もう一つこの口座とは別に、少し多めのお金を入れておく銀行口座を用意しておきます。

    何かあったときにはそちらから引き落とされるカードで支払いするようにいたします。

    しかしこの二つの口座に旅の全資金を入れておくのではなく、カードで支払いをする口座には必要最低限に留め、旅の資金の大部分はもう一つの口座に入れておきます。この口座のカードは持って行かず、全てネットバンキングから各口座に振り込むときにのみ使用するようにしておけばセキュリティはかなり上がるのではないでしょうか?

    お金の管理

    整理しますと以下のようになります。

    1、主に支払いに使う少額の資金を入れておく口座を用意する

    2、カードの紛失盗難に遭ったり、1の口座にお金を補充できない環境に長くいるときなど、1の口座からの支払いが困難な場合に使用する予備用の口座を用意する

    3、旅の資金を管理し、1と2の口座への振り込みにのみ使用する口座を用意する。こちらはネットバンキングからのみ取引を行い、カードは持って行かない。

    あとはなんだかんだで米ドルは共通通貨として強いので、数万円程度の米ドルの現金は持って行くと便利とのこと。

    誰かがこうしているとかを参考にしたわけではないのでこれが良い方法かはわからないですが、こんな感じで行こうかと思っています。

    デビットカードですとスキミングの被害などに遭ったときに、すでにお金が引き落とされてしまっている状況になるので、クレジットカードに比べると多少面倒なこともあるようですが、保証されないわけでは無いですし。

    素人考えなのでツッコミどころがございましたら是非つっこんでください(⌒▽⌒)

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  • 職場の人からのエール

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    以前にもブログで取り上げましたが、現在の職場の同僚で取り分け仲の良い方たちとは定期的な飲み会をしています。

    先日もその定期飲み会がありました。

    いつも通りの飲み会がいつも通り始まりいつも通りに進んでいましたし、私自身も出発直前まで仕事をするため、現時点で職場を離れる実感がなかく、この会が壮行会を兼ねていたという認識が全くありませんでした。

    宴もたけなわになった頃、突然スイーツのプレートが運ばれてきたので、誰か誕生日だったっけ?って思っていると、そこにはまさかの「Hidebon boyage!」の文字?!

    私のことをヒデボンって呼ぶ!?そんな仲じゃねぇし気持ちワリィと思いましたが、「ヒデ!!ボン・ボヤージュ(ヒデ、良い旅を!)」じゃねぇかよ!!って気づき、嬉しさが込み上げました。

    ヒデ、ボン・ボヤージュね…( ^ω^ )

    でも、仲間うちの一人は「ああ、ヒデボンとボン・ボヤージュを掛けてるのね」ってしばらくしても言っていました…。

    だ・か・ら…!おめぇらのうちでヒデボンって呼ぶヤツいないし、聞いたこともないよね!

    でもその発言を聞いてみんなで笑ったあの瞬間、あぁ、幸せだなぁって感情が溢れました。

    幸せは、いつでもすぐそこに( ^ω^ )

    記念撮影( ^ω^ )
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  • プロフェッショナル

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    もう何年もお世話になっている美容師さんがいます。

    初めてお世話になってからすでに私自身も3、4回の引越しをしていますし、その美容師さんも二度ほど産休のためおやすみされていた期間がございました。

    今の自宅からこの美容師さんが働いていらっしゃる職場までは電車を乗り継いで1時間半ほどかかります。それでもこの方に今でも切っていただいているのは、カットが上手いとか話が面白いとか色々あるのですが、何よりもプロフェッショナルだなって感じるからです。

    とにかく仕事が丁寧で、美容師という仕事に誇りを持ち、この仕事が好きなんだなというのが良く分かるからです。

    先日2回目の産休からご復帰されたということで、出発前に最後の散髪に行って来ました。

    美容師さんから旅の祈願
    子育てにお仕事にお忙しいのに、隙間時間を縫って買いに行ってくださったということが何よりも嬉しいです!!

    そのとき、この美容師さんがおっしゃっていました。

    「なりたくてなった美容師だけれども、それでも仕事が辛いって思うことは何度もあった。でもその積み重ねで得たものがたくさんある。だから自分の子供たちには、将来働くようになったら辛いことから逃げないで、そういったことを乗り越えて生き抜く強い大人になって欲しい」

    ご自分のお仕事に真剣に向き合い積み重ねてきたからこその発想なのでしょう。

    私なんてすぐにToiToiToiの卒業生たちに、社会に出て辛い思いはしてないかとか、誰も望んでいないいらん心配をしてしまったりします。彼らからすればめんどくさい気持ち悪いオジサンでしかないでしょうね。

    彼らの、「おっさん、テメェがちゃんとしてからモノ言えや」って声が聞こえて来そうです( ̄O ̄;)

    多少接点のあった学生さんたちに対してもこんななのですから、私ごときが人の親になるなんてまだまだずっと先の話になりそうですね…。

    そりゃそうでしょ、相手がいないんだから( ̄ー ̄)ずっと先って何??いい歳したおじさんなんだからずっと先もないでしょ( ;´Д`)っていうのは思ってても黙っててください。

    旅人っぽくロン毛で旅立とうと思っていましたが、せっかくの機会でしたのでバッサリ切っていただきました。

    ばっさりさっぱり♪(๑ᴖ◡ᴖ๑)♪

    美容師さんの「良いですね!長いのも短いのも似合って(*´ω`*)」という発言を全く嘘っぽくなく言うところにもプロフェッショナルを感じます(=^x^=)

    おい!お世辞に決まってるだろ!そこは察しろよ!分かれよ!ってのは無しで

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