• ついに出発!

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    6/9(日)

    遂に待ちに待った海外ツーリングに向けて自宅を出発いたしました(๑˃̵ᴗ˂̵)

    ※こんな拙いブログを読んでくださっている皆様には本当にお待たせしました(><)ほんとダラダラダラダラ(><)でも、ネット環境などにより更新が長期に止まらないように予約投稿しているためタイムラグがあることをご容赦くださいm(__)m

    前日は、最後に東京でやりたいことをやると決めていたので、準備は夕方からになり、当然その作業は深夜まで続き、結局荷造りが済んで出発できたのが出発当日の15時を過ぎてしまっていました。

    出発時刻は15時半を過ぎています。
    テネレの走行距離は33,804km
    旅の前半の目的地、南アフリカまで、さてどれくらい走るでしょうか?

    本来なら午前中に家を出て、お世話になっているモトランド蒲田店にご挨拶に行き、その後、正午にtoitoitoi をスタート地点にして一路西を目指すというシナリオでしたが、全然叶わずでした(>人<;)

    このときの私の感情はといえば、これから始まる旅に思いを馳せて希望に胸を膨らませていたかといえば全然そんなことはなく、雨が降っててお昼も過ぎちゃったし寝不足だしダルいなぁというのが率直な感想でした。

    でも、この日より後日の天気予報を見ても雨だし、仕方ないっか!と思って、重たい腰を上げた次第です。

    両サイドのパニアケースとリアバッグ、座席の前にはタンクバッグと前後の荷物に挟まれ、予想以上の居住空間の狭さと強まる雨にスタート15分でゲンナリするという最悪のスタートでした。さらに悪いことに背中に背負ったリュックとリアバッグが干渉して、腰は痛くなるし、仕方無いからスタンディングで行こうと思ってもタンクバッグが太ももに当たり、スタンディングでも中腰状態という最悪な姿勢を余儀なくされました。

    前にはタンクバッグ、後ろにはリアバッグ
    リュック問題でゲンナリ
    それが解消されればだいぶ変わるのですが…( ̄O ̄;)

    うーむ。これから鳥取県の境港を目指し、そこからフェリーでロシアに渡るわけですが、それまで約一週間あるのでこのリュック問題は日本にいるうちに是非とも解決したい問題ですね(>人<;)

    小田原付近で自撮り
    大雨による視界の悪さとリュック問題でいつも以上に疲れます( ̄O ̄;)
    思ったよりまともな顔をしているので、大丈夫(๑˃̵ᴗ˂̵)

    1号線から箱根を越えて静岡に入りましたが、この道は何度か伊豆方面の林道に行ったときに走ったこともあるので、全くまだまだ旅が始まったという実感がありませんね…。

    これはこれは、本当にフェリーに乗るかウラジオストクに上陸するまで実感がわかなそうですね( ̄O ̄;)

     

     

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  • 出発前日 後悔の無い人生にするために

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    ※このブログが上がる6/15(土)は日本からロシアに向けて出発するフェリーに乗船する日です。それはまた改めて後日報告します

    6/8(土)

    出発前日。

    本来なら最後の準備をしなければならないのですが、もし今日が東京滞在最後の日だとしたら、後悔の無い一日にしたいと思い、結局夕方までは私が今この瞬間に一番したいことをすることにしました。

    そのおかげで準備が大変なことになってしまったのですが、それでも私にとってはかけがえのない一日になったので、後悔の無い選択をして本当に良かったって心から思います。

    何をしたかは、すみません…、私の心の中に大切にしまっておきたいのでここでは伏せておきますが、この旅に出ると決めたおかげで、本当にこの数ヶ月間は一日一日を大切にでき、そしてこの日は朝から夕方まで掛け替えのない一日になりました。

    「今日、地球最後の日ならば」とか、「今日という日をかけがえのない一日として精一杯生きましょう」とか、ごもっとも!( ̄O ̄;)と思う説教は世の中溢れていますが、何の期限も無いのに毎日をそんな風に過ごせる人は超人か変態のどちらかでしかないでしょう。

    期限を決めることや人生に変化を与えることで、少なくともその期間だけは大切に過ごせたのですから、目標を決めることって大切ですね。

    今回、まだ出発前(このブログが上がる頃にはロシア行きのフェリーの中でしょうか?)ですが、この旅に出ると決めて、たくさんのことを知ることができました。何か新しいことをやるときには先が読めないので、全てがやって良かったって言えることはないでしょうが、それでもそれが前向きなものであるならば、私は挑戦したいと思います。

    後悔の無い人生なんてあり得ませんが、最初から諦める人生にだけはしたくありません、

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  • K さんとTさんと

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    6/7(金)

    東京出発前々日の夜。

    このくらいになっていればある程度出発の準備の目処も立っていてもおかしくはないのですが、連日連夜の飲み会がたたって、結局この日も日中はホームセンターに工具を買いに行ったりワークマンにTシャツなどの装備を買いに行くだけで終わり(っていうか今更そんなことやってるの?ってのは言いっこなしで…)、またもや夜はtoitoitoi のイベントに出席する体たらく(*´ω`*)

    しかもこっちの準備も全然整っていないのに、toitoitoi の社長のKTからは、イベントなのにバイトがいなくて店長のワンオペになっちゃうから、早めに来てお店手伝いしてくれない?って言う思いやり溢れるオファーも届く始末で(● ˃̶͈̀ロ˂̶͈́)੭ꠥ⁾⁾

    本当に実感ないんですけど…。

    でもtoitoitoiのイベントには私が心から尊敬する素敵女子のお二人、Tさんとキャンプの師匠ことKさんもご出席されていて出発前にお二人にご挨拶できたことを考えればこれはこれで非常に良かったです(^○^)

    出発前にKさんとTさんにご挨拶できて良かったです(*´ω`*)

    この日のイベントはカフェを貸し切って、舞台「家族草」の上演でした。

    親子の関係をリアルに描いたこの舞台は、私のように子どもがいるわけではない中年おじさんですら自分自身を投影して、涙無しでは見られません(´;Д;`)

    Kさんは、状況的にご自身と重なる部分があり、あのしっかりもののKさんが∑(゚Д゚)って思うくらい涙を流していらっしゃいましたが、そんなに泣いていたにもかかわらず上演後「独り身のヒデさんには響かない内容かなぁ(^.^)って思って隣見てみたら、結構やられちゃってんじゃんって思った(๑˃̵ᴗ˂̵)」ってKさん節を繰り広げるところはさすがです。

    TさんにもKさんにも、「本当に日曜日出発できるの?そんな雰囲気全然ないんだけど(*´ω`*)」って茶化されつつも、「絶対に生きて帰ってくるんだよ(><)」ってご心配いただき…。

    お二人からしたら、私なんて近所の危なっかしいクソ坊主みたいなものでしょうし、実際大差ないですけど、とりあえず楽しんできますよ(*´ω`*)

    さて…、準備はどうなる…。

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  • 心優しきバイク乗りたち

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    このブログでも何度か紹介させていただきましたバイクの仲間たちも見送りしてくださいました(><)

    皆さん、知り合って半年強でしかないのですが、下手くそで何も知らない私にとても優しくしてくださり、色々なことを教えてくださいました。

    幸せな負担から解放されて、社会人となったお二人のお子さんとニコニコ幸せに暮らすMさん(*´ω`*)いつも気にかけてくださり、正月の1月2日から一緒にS島を走ったのは忘れられない思い出です(^○^)

    水溜りも厭わず、私が転んでいたら躊躇なく助けに来てくれた男前のIさん。ワザワザ仕事が終わって次の日も普通に仕事なのに一時間半もかけてこの日も駆けつけてくださいました。やっぱり男前です(><)

    Mさん、Iさんからはお守りをいただいてしまって(● ˃̶͈̀ロ˂̶͈́)੭ꠥ⁾⁾
    ありがとうございます(^○^)

    素敵なアドバイスをくださった超絶イケメンのHさんにいたっても、先日のレースで左手首を粉砕骨折して二日前に手術、前日に退院されたばかりで麻酔で意識が朦朧としているにもかかわらず駆けつけてくださいました。これまたやっぱりイケメンです(><)

    いつもニコニコ優しいTTMさんは、初めて私がS島に行ったとき、周りのペースについて行けず、みんなとはぐれて迷子になってしまいましたが、みんなと合流できるまでずっと一緒に走ってくださいましたね(*´ω`*)

    そして、今回この会を開催してくださったTさん。Tさんは下手くそな私を何度もS島に誘ってくださり、たくさんのことを教えてくださいました(><)

    オートバイを通じてこんなにも素敵で優しい方々と知り合えるなんて思ってもいませんでした。

    オフロードを走ってあんなにも楽しかったのは、皆さんと一緒に走ったということが大きな要因の一つです(*´ω`*)

    他者を思いやりながらも過酷なオフロードもケラケラ笑いながらみんなで楽しく走る皆さんは本当に素敵です。

    皆さんと走るのが楽しくて楽しくて、一生こうやって皆さんと走れたらそれだけで十分素敵な人生って胸を張って言えるそんな毎週末でした(>人<;)

    どうか、いつもいつまでも同じように楽しく天高らかに笑いながらオフロードもを走っていてください。

    また帰国しましたら遊んでくださいね(*´ω`*)帰国後の大きな楽しみの一つです(^○^)

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  • 日本から住所もなくなります(><)

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    6/6(木)

    国際免許を取得して、そのまま引き続き市役所に行き、転出届けを出して来ました。

    国内に住所を残したままですと来年は日本にいないのに住民税を納める必要が出てくるからです。

    1月1日に住所がある自治体にその年は住民税を納める必要があるため、今年一杯は住民税を納める必要があります。私はつい先日まで仕事をしていて有給消化中に出発するため、夏のボーナスをいただけるので、今年の分の住民税はそこから引いてもらうように会社にお願いしました。

    皆さんはちゃんと給与明細は見ていますか?

    住民税の額ってびっくりするくらい大きいです。半年以上分まとめて納めるとなるとそれはそれは目ん玉飛び出ちゃうくらいの額になります。

    私はなんか結婚もしてなくて子どももいないので、ほとんど恩恵を受けていないように思うのですが、それでもこれだけの額を毎月納めているのですから、国や自治体には心から明朗会計でこの国の未来のために税金を有効活用して欲しいと思います(><)

    住民票を抜いた私は晴れて38歳住所不定、もうすぐ無職(有給消化中に出発しますのでまだギリギリ会社員です(*´ω`*))の肩書きを得ることに成功しました(๑˃̵ᴗ˂̵)

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  • 国際免許を取得!

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    6/6(木)

    国際免許が海外でどこまで意味のあるものなのかわかりませんが(国によっては国際免許を見せても、日本の免許を見せろと言ってくる国もあるようです)、余計なトラブルを避けるためにも日本でできる(これは日本でしかできませんし)ことはきちんとやってから出発したいと思います。

    連日の飲み会で疲れが溜まっていたせいもあり、家を出るのが少し遅くなり、運転免許センターに着いたのが11時ちょうどくらい…。

    しかし午前の受付は11時までということで、結局午後まで待つことになりました(><)

    こうなるなら先に市役所に行って別の用事を済ませてからこっちに来れば良かった( ̄O ̄;)

    国際免許を取得するには私の管轄になる神奈川県では以下のものを持参して免許センターに行けば即日発行してくれます。

    やった(^○^)
    国際免許も取った(*´ω`*)

    ・現在所持している運転免許証

    ・パスポート

    ・証明写真(5cm×4cm)

    ・2,350円

    証明写真を撮り忘れて行ってしまったのですが、免許センターで撮影して無事取得しましたとサ( ^ω^ )

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  • カルネ到着!

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    6/6(木)

    海外ツーリングで最も面倒だと言われているカルネが自宅に郵送されてきました!

    本当にいよいよって気がしてきました。

    カルネの有効期限は一年間ですので、出発ギリギリに発行してもらえるようにJAFにお願いし、カルネ、国際ナンバー、Jマーク(海外走る時に車体に貼らないといけないみたいですが、こんな大きいステッカー、車体に貼れないし、どこまで意味のあるものかは不明ですが)、その他よくわからない書類と一緒に同封されてきました!

    ついに届きましたね(● ˃̶͈̀ロ˂̶͈́)੭ꠥ⁾⁾
    書類関係の準備はもう少しだ(● ˃̶͈̀ロ˂̶͈́)੭ꠥ⁾⁾

    JAFのご担当であるHさんには、私が申請に行った時に予約をしていなかったために軽く怒られてしまいましたが、最初から最後まで非常に丁寧に迅速なご対応をくださいまして、本当にお世話になりました(><)

    カルネという制度のせいで海外ツーリングを非常にしにくくなってしまっていますが、ヨーロッパや北米を中心にカルネが不要な国もたくさんあるので、今後そういった国がさらに増えていけば、海外ツーリングももっとやりやすくなるでしょうね(><)

    でも、今は今のルールがあって、この時代の旅をするというも大事だと思っています(行けない国が出てくるのは嫌ですけど、インターネットなど便利なものがどんどん出て来て、旅自体が簡易化されていくことは、一方で旅の魅力を下げてしまう一因になりかねないので、紙の地図とコンパス、運と勘を頼りに世界を回った昔の偉人に思いを馳せて…。)

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  • KはいつもKのままに

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    6/4(火)

    私の20年来の友人のK。

    私にとってKという人間は憧れる存在である一方で、Kからしたら私という人間は特に気にかけることもない程度の存在だと思われていると思っていました。

    Kはいつも自然体で、決して気負わず、気取らず、あるがまま、ありのままの人間です。ムーミンに出てくるスナフキンみたいで、誰もがあんな風に生きられたら良いなぁって思うような人です。見栄っ張りな私はKとは正反対なのです。

    Kはいつまで経ってもいつもKのまま(^○^)

    今回、Kから飲みに行こうって誘ってくれたのにうまく日程の調整がつけられなかったのですが、Kがフレキシブルに予定を合わせてくれて飲みに行くことができました。

    「ギリギリまで日程の調整ができなくてごめんね(><)」と伝えると、Kは「全然良いんだよ。俺はヒデと飲みたかったから」って(´;Д;`)

    まさかKにそんなことを言われるなんて、こんなに嬉しいことってあるでしょうか?

    どうやったって人間的な魅力で敵わないって思っていたから、Kにそんな風に言ってもらえるとは思ってもみなくて…。

    話の中で「Kは奥さんと仲良さそうだよね( ^ω^ )」って言うと、「あぁ、俺の奥さんスゴい人だから」って、サラっと言ってしまうところもカッコいいなぁって思ってしまう(● ˃̶͈̀ロ˂̶͈́)੭ꠥ⁾⁾

    Kは心から奥様のことを大切に思い尊敬してるんだろうなぁ(^○^)滅多にいないよ、こんな良い男(● ˃̶͈̀ロ˂̶͈́)੭ꠥ⁾⁾

    私はこれからの人生を通じて果たしてKに近づくことができるのでしょうか?いいえ、私はKでは無いのだからKにはなれません。

    ただ、少なくともいつまでも友だちって言ってもらえるような人間であり続けたいと思います(><)

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  • Oは興味深々

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    ※本日6/9は東京出発の日です。この日の様子はまた後日に

    6/3(月)

    中学時代の同級生のOは現在、船の仕事などもしているようで、私の今回の計画に大層興味深々なようです。

    中学時代に一度だけ同じクラスになったことはあったので、数年前の同窓会で会った時に「久しぶり(*´ω`*)」って声をかけたのですが、その時のOの反応は「えっ…、何ですか?」って顔でした。

    今回、この計画をOに伝えると予想以上の反応で、詳しく聞かせて欲しいと、今度はこっちが「何ですか∑(゚Д゚)」ってなってしまうほどの前のめりっぷりでした。

    こちらも出発まであまり時間がなく、夜はほぼ毎日飲み会が入ってしまっていたため、Oと時間が取れそうになかったのですが、私が神保町に紙の地図を買いに行った日の昼間にわざわざ神保町まで来てくれて話をすることができました。

    私のやることは全然言うほど大したことではないので大変恐縮してしまうのですが、Oは目をルンルンに輝かせて私の計画を聞いていました。

    Oからの餞別
    その気遣いが嬉しいじゃんか(● ˃̶͈̀ロ˂̶͈́)੭ꠥ⁾⁾

    そして更に恐縮してしまうのですが、餞別まで頂いてしまって…。「このくらいなら荷物にならないかな?」って言う気遣いがまた嬉しいじゃない(*´ω`*)

    そんな大それたことではないけれど、旅の日常はブログにあげていくので、興味あったらたまにのぞいてみてね(*´ω`*)

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  • 紙の地図

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    今回の旅で本当に必要かどうかわからなかったけれど、無いのは不安でしたし、例え不要だったとしても海外の道路がある程度わかる紙の地図はどうしても欲しかったものです。

    どうして地図を広げるとこんなにも気持ちが高揚するのだろう(*´ω`*)

    簡単に手に入れられる物だと思っていたのですが、amazonで検索してもイマイチ出てこず、取得するのに難儀していました。

    近年、世界中にインターネットが張り巡らせられている状況を考えると紙の地図の需要は減っているのでしょうね(><)でも、電波も電気も届かない地域ではやっぱりアナログが強いわけで…。

    神保町あたりに行けば地図の専門店もあるだろうと思っていたのですが、そういったお店は日本の古地図など、実用的なものというよりも、文献的な価値を持ったものを扱っているお店がほとんどで、私のように海外を旅をするための地図というものはなかなか見つけられませんでした。

    ネットで検索すると日本橋にある「ぶよお堂」というお店が世界の地図を専門的に扱っているということで、早速行ってみました(*´ω`*)

    行ってみるとそこは海外旅行者にとっては宝の宝庫(*´ω`*)

    いろんな国のいろんな地図が店内いっぱいぎっしり並んでいました。

    とりあえず、世界地図と、wifiなどネット環境が整っていないところを多く通過しそうなモンゴル、中央アジア、アフリカの地図を買って大満足(*´ω`*)

    地図を見ているだけで世界に馳せる思いは強くなり、まだ見ぬ景色がイメージの中で膨れ上がります。

    私にとってはロマンの詰まった宝の地図(*´ω`*)

     

     

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